2026.8.23 (日) 13:00~16:00

第10回さがみはらプログラミングコンテストは終了いたしました。

2020年よりIT人材の育成のため小中学生から、プログラミング学習を必修化するなど、IT人材不足への対策が始まりました。プログラミングは自由な表現力、論理的思考能力、問題解決能力を養うための優れた教育手段として注目されています。
私たち、さがみはらプログラミング実行委員会は、このコンテストを通じて、プログラミングの認知を高めるのと同時に、多くの子どもたちがプログラミングに触れて楽しみ、学びを得るための環境づくりを推進したいと考えています。

お知らせ

2026年第10回の受賞者

総合部門 最優秀賞

エントリーNo.14 石井 大丸晴
作品名『Eggい!まわしてゴール』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
文句なしの完成度です。ゲーム性も完璧です。次の作品も楽しみです。

森田泰司先生
タイトルが面白いです。シンプルだけど、頭を使わないとクリアできないのが工夫されてます。

森田英嗣先生
作品を見た瞬間に「その手があったか」と思わされました。技術だけでなく、アイディアそのものに強い魅力を感じました。他の作品とは異なる個性がしっかりと表れていました。

ますだ先生
操作はシンプル、かつプレイヤーの工夫の幅があるアクションパズルとして完成度の高い作品だと思います!
現状でもかなり発展性がありますが、とても良いアイデアの着眼点だと感じますのでここから「どうしたらもっと面白くなるか」を突き詰めてみても良いかもしれないですね。

中学生以上部門 最優秀賞

エントリーNo.18 礒川 晴樹
作品名『導け!足場職人』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
文句なしの完成度です。このまま仕上げれば、インディーズゲームとして遊んでもらえそうな仕上がりです。

森田泰司先生
これまでのゲーム作成体験を生かして、さらに興味がわくようにステップアップして完成させています。

森田英嗣先生
「残像」のアイディアや、足場によって、速度が変わるところが斬新でした。多くの人が知っている題材であるのに、新たな魅力を付け加えることに成功しています。作者ならではの個性が感じられる作品です。

ますだ先生
遊びのアイデアの突き詰め方、それを実現する技術力ともにかなりレベルが高いと思います。アクションが苦手な人でもじっくり考えて楽しめますし、失敗した際の軌跡の表示で「なんで失敗したか、次どうすればよいか」がはっきりわかるので多くの人が楽しめるタイトルになっていると思います。実況プレイも盛り上がりそう…!!

中学生以上部門 優秀賞

エントリーNo.20 栗原 悠
作品名『VS ALPHABETs』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
グラフィックをあえて使わず、アルファベットを敵キャラにした上にアルファベットごとに攻撃パターンを変えるなど、完成度が非常に高いです。

森田泰司先生
テンポが早く難しいゲームができました。主人公がキャラクターだとさらにわくわくするなと思いました。

森田英嗣先生
遊べば遊ぶほど、引き込まれていく魅力があります。細かな演出や設定まで素晴らしい完成度で、中毒性さえあるような魅力ある作品でした。

ますだ先生
シンプルなルールですが、若干グラデーションのかかった絵作りや、アルファベットの個性豊かな動きなど、見た目に爽快感を感じるゲームになっていると感じました!

小学生部門 最優秀賞

エントリーNo.7 坂上 智哉
作品名『catのcrystalcollector』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
文句なしの完成度です。これをスクラッチで作り上げたのはすごすぎです。

森田泰司先生
ゲーム性が高く、宝石を集めてゴールを目指す意欲の高まるゲームになっています。次のステージを自分で作るのもアイデアがよかったです。

森田英嗣先生
細かいところまで丁寧に作りこまれていて、高い完成度に驚きました。自分でステージを作れる、参加型であるところも素晴らしい。このまま多くの人にも遊んでもらえる質の高さが感じられました。

ますだ先生
2Dのプラットフォーマーとしてとてもクオリティが高いと思います!慣性のついた気持ちのよい動き、看板によるプレイヤーの誘導、見やすい色彩の構成など、細かい気配りが素晴らしいと感じました。そのうえ、ステージ作り機能までついているのが驚きました。
デバッグ用に落下防止機能がついているのもよく考えられていると思います。

小学生部門 優秀賞

エントリーNo.5 檜山 遥
作品名『キラキラ守護隊』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
スクラッチで3D表現に挑戦したのが新鮮でした。弾数の制限があるなどもゲーム性が高くてよいですね。

森田泰司先生
こわくない楽しめるホラーゲームを作ろうとした発想がよかったです。敵の倒し方のアイデアも工夫しました。

森田英嗣先生
かわいいキャラクターに加え、一度クリヤしてもまた挑戦したくなる魅力があります。記録更新のチャレンジが続きそうなところが素晴らしい。

ますだ先生
奥行き表現の工夫がよく、臨場感を感じました!
弾に貫通性能があり、まとめて倒せる仕様が良いゲーム性を産んでいて、よく考えられていると思いました。
「ホラーゲームが怖いから、怖くないホラーゲームをつくりたい」という動機もユニークでよい着眼点だと思いました。

ランチパッド賞(次点)

エントリーNo.17 田中 楓人
作品名『でぃす・取びゅ~と』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
グラフィックが非常にきれいで完成度が高いです。障害物が出てくるなどすると、よりゲーム性が高まりそう。

森田泰司先生
花粉症に絡むものをゲームにしようというアイデアを生かし、アイテムも豊富できれいなデザインになっています。

森田英嗣先生
身近な出来事の中から独自のテーマを見つけ出しているところに感心しました。完成度もさることながら、普段何気なく見ているもの、感じていることを作品にする観察力が光っていました。

ますだ先生
素晴らしい完成度だと思います!通行人の好みを見極めて適切なモノを渡す遊び、見ているだけで楽しい画面づくりどちらもすごく細かいところまで気を配られて制作されたのだと実感するクオリティでした。タイトルもユニークでかわいい!ぜひ遊んでみたいです。

市長賞(次点)

エントリーNo.10 前原 篤
作品名『勇者ミウルの冒険~サガミハラシの名所探し~』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
ストーリーがしっかり作られていていいですね。ゲーム要素も入れていて見ていて楽しそうです。

森田泰司先生
相模原市に関心をもってもらう点で、テーマ設定がよかったです。ゲーム性高く楽しめる工夫がされています。

森田英嗣先生
作品全体から「相模原大好き」という気持ちがあふれていました。相模原についてアドベンチャーゲームをしながら学べるアイディアは見事です。

ますだ先生
ほかの作品と異なるアプローチにチャレンジされていて素敵だと感じました。いわゆる「ビジュアルノベル」というジャンルに近いと思うのですが、前原さんの作品では各場面に対して1枚ずつ絵を用意されてて、絵作りに対して強いこだわりを感じました。
過去につくったアニメが評価されたことからヒントを得て作品をつくる(=自分の得意を伸ばす)着眼点も素晴らしいです。

SDGs賞

エントリーNo.9 大住 柚葉
作品名『ミウルとゴミ分別ゲーム』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
タイピングゲームにして単なる選択ゲームにしなかったのは、ゲーム性が高くていいですね。キャラクターの演出も面白いです。

森田泰司先生
環境問題(ゴミ)に着目し、ゴミ分別ゲームを作成しました。社会科や生活の学習にも直結できています。

森田英嗣先生
キャラクターのミウルの表現が可愛くできていました。グラフィックの一つ一つが丁寧に描かれていて、作品へのこだわりを感じました。ごみの分別とタイピングの練習を組み合わせたアイディアには脱帽です。

ますだ先生
「寿司打」のように、タイピングの制限時間とベルトコンベアというモチーフが合致していて、見た目も遊びも楽しい、その上ゴミの分別まで勉強できるよいゲームだと思いました!ミウルのリアクションにバリエーションがあるのもかわいいです。

たにぐちまこと賞

エントリーNo.30 長友 美沙
作品名『相模原プログラミングコンテスト用webページ 相模原を知りたい!!』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
他とはかなり異色な作品ですが、私自身がWeb制作者なので非常に興味深く拝見しました。
相模原市の魅力をしっかり伝えるWebページで、完成させたのがすごいですね。ぜひ実際にインターネットに公開して広めてください。

森田泰司賞

エントリーNo.8 作道 陸
作品名『株で稼げ目指せ億万長者』

【審査員の先生のコメント】

森田泰司先生
祖父の影響で、株に興味を持ち、株の売買ゲームを作成しました。ユニークな視点でおもしろかったです。

森田英嗣賞

エントリーNo.6 栗原 大翔
作品名『SDGs 体験ゲーム』

【審査員の先生のコメント】

森田英嗣先生
SDGsとゲームを結びつけるという発想が素晴らしい。他の人にはない、独特の雰囲気がありました。大切な社会課題を追求した熱量がしっかり伝わってきました。

ますだたろう賞

エントリーNo.19 中島 千晴
作品名『Me line』

【審査員の先生のコメント】

ますだ先生
プレゼンを拝見してから実際にプレイさせていただきましたが、ビジュアルはもちろん、ストーリーにおける伏線の散りばめ方とまとめ方のレベルが高く、何度も唸らされる場面がありました。最後のクライマックスでは専用イラストの演出に、セリフと相まって思わず涙ぐみました。
10分というプレイ時間で得られる満足感が非常に大きく、例えばこのままフリーゲームとしてリリースした場合も実況プレイが盛り上がるようなクオリティの作品になっていると感じました。「ミライ」と「自分の道(分岐など…)」をかけた「Meline」というタイトルも遊んだ後はこれしかない、と思えるぐらいのネームセンスだと思います。
心から、またどこかでプレイできる機会を望みます。とても素晴らしい作品をありがとうございました。
今後のご活躍も期待しております。

ミウル賞

エントリーNo.13 鎌田 結衣
作品名『着せ替えミウル』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
着せ替えだけではなく、最後に写真撮影できるのは非常にいいですね。背景が選べたりすると、さらに楽しそうです。

森田泰司先生
ミウル(キャラクター)を意識して使って、着せ替えゲームを考え、工夫しました。

森田英嗣先生
作品から作者の人柄や興味が感じられ、とても印象に残りました。写真を撮るときのキラキラのこだわりが光っていました。

ますだ先生
着せ替えさせることで、ミウルのことをもっと好きになれる良いゲームだと感じました!キラキラエフェクトの存在によって「着せ替えた達成感」が出る工夫も素敵です。

SDGs賞

エントリーNo.9 大住 柚葉
作品名『ミウルとゴミ分別ゲーム』

【審査員の先生のコメント】

たにぐち先生
タイピングゲームにして単なる選択ゲームにしなかったのは、ゲーム性が高くていいですね。キャラクターの演出も面白いです。

森田泰司先生
環境問題(ゴミ)に着目し、あゴミ分別ゲームを作成しました。社会科や生活の学習にも直結できています。

森田英嗣先生
キャラクターのミウルの表現が可愛くできていました。グラフィックの一つ一つが丁寧に描かれていて、作品へのこだわりを感じました。ごみの分別とタイピングの練習を組み合わせたアイディアには脱帽です。

ますだ先生
「寿司打」のように、タイピングの制限時間とベルトコンベアというモチーフが合致していて、見た目も遊びも楽しい、その上ゴミの分別まで勉強できるよいゲームだと思いました!ミウルのリアクションにバリエーションがあるのもかわいいです。

佳作賞

エントリーNo.28 船田 暖人
作品名『THE END』

サプライズ発表もありました!

小学生部門の最優秀賞に輝いた坂上さんの作品を、日本最大の小学生向けプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix 2026」の3次審査へ推薦することが発表されました!!

坂上さんの挑戦を、みんなで応援しましょう!

坂上さんの表彰の様子

応募受付を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました!

第10回さがみはらプログラミングコンテストの、オリジナルTシャツのバックプリントのデザインを公募いたします。
採用作品はTシャツとして制作し、イベントおよび関連事業にて使用いたします。

  • 応募資格:相模原市内在住または在勤、在学の18歳まで(2008年4月2日~2020年4月1日生まれ)
    ※市内プログラミング教室の在籍者(在学)も応募できます
  • テーマ:自由(プログラミング・相模原・未来・ヒーローなど歓迎)
  • サイズ:正方形(縦横比1:1)
  • 画像形式:PNG/JPG/PDFのいずれか
  • 推奨解像度:2000px×2000px以上
  • カラー・モノクロいずれも可
  • アナログ作品はスキャンデータで応募してください
  • 応募締切:7月15日(水)正午(お昼の12:00)
  • 応募の注意点
    • 応募点数はお一人様何点でも可能(ただし受賞は1作品まで)
    • トリミング・色調整・加工を行う場合があります
    • 不明瞭な画像(低解像度・歪み・影の強い写真等)は選考対象外となる場合があります
    • AIツールを使用した作品の応募は不可とします
    • 募集要項や選考に関する個別のお問い合わせにはお答えできません
    • 応募後の作品の修正・差し替えはできませんので、内容をよくご確認のうえご応募ください

参加のフロー(2026年の受付は終了いたしました)

STEP
参加条件を確認する
  • 対象:相模原市内在住または在勤、在学の18歳まで(2008年4月2日~2020年4月1日生まれ)
    ※市内プログラミング教室の在籍者(在学)も応募できます
  • 参加費:予選、本選とも無料
  • 参加形式:個人(※サークルや部活などで応募することは可能ですが、合作(複数名で1つの作品を制作)は選考外です。)

※応募には保護者の同意が必要です。

プログラミングを用いた作品ならOK!

テーマ:自由
使用するソフト:自由

  • 総合部門最優秀賞  1本
  • 部門 最優秀賞  各1本
  • 部門 優秀賞   各1本
  • 市長賞       1本
  • 審査員特別賞   各1本
  • SDGs賞       1本
  • ミウル賞      1本
  • ランチパッド賞   1本
  • デザイン賞     1本


    ※部門別最優秀賞、部門別優秀賞以外の賞はすべての入選作品から1点選ばれます。
    ※部門別最優秀賞、部門別優秀賞は、小学生部門、中学生以上部門で、それぞれ1点選ばれます。
STEP
作品を作る

使用するソフトは自由です。
コンテスト実行委員会が作品を審査するので、ZIPなどで圧縮し、送付できるようなデータとして作成してください。

応募作品について

  1. 応募可能な作品は、応募者本人が今年度(2026年1月以降)制作したオリジナル作品に限ります。
  2. 作品はゲームに限りません。プログラミングしているものなら、システム、動画、ノベル、アニメなど、形式は問いません。
  3. 作品制作にあたり発想・機能について参考にしたソフトウェアがある場合は、必ずそのソフトウェア名との相違点を記載して下さい。応募フォームへの記載がなく、第三者が作成したソフトウェアを参考にしていることが判明した場合は、応募および審査結果を取り消す場合があります。
    ※AIを用いた作品についても同様の対応といたします。
  4. 応募作品は、他者の著作権等を侵害していないものに限ります。他者が権利を有する著作物を引用している場合は適切な方法で権利者の許諾を得ている事が応募の条件となります。
  5. 応募作品および書類一式は返却いたしません。
  6. 各審査通過者の作品及び氏名は、インターネットやパンフレットなどで広く紹介いたします。(個人情報を伏せたい場合はそれに準じた紹介となります)
  7. 応募作品の著作権は応募者本人に帰属します。ただし、⑥及びこれに付随する範囲において、主催者が使用・複製することは無償で認められるものとします。
STEP
予選に応募する

応募受付を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました!

本選に進出するための選考を行います。書類選考になります。

  • 本選出場者予定人数:30組
    • 入 選:20組 ステージ上でのプレゼンテーション発表、作品展示
    • 佳 作:10組 作品紹介ポスターの掲載、作品展示
  • 募集期間:~2026年7月31日(金) 正午(お昼の12:00)
  • 選 考 日:2026年7月31日(金)12:00~8月5日(水)10:00まで
  • 応募方法:応募フォームから作品の詳細とデータを添付し、応募してください。(圧縮方法はこちら
  • 注意事項:使用可能な素材についてはこちらをご覧ください。
  • 予選通過のお知らせは2026年8月5日(水)正午(お昼の12:00)までにメールにてご連絡します。

※選考の際に利用できないコンテンツが含まれることが分かった場合、落選となる場合がありますのでご注意ください。
※団体でご応募する場合、協賛へのご協力をお願いしております。

STEP
前日祭に参加する

応募受付を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました!

★【前日祭】への参加は本戦出場とは関係ありません。自由参加です。★

\親子で一緒に!ワークショップ/
AI画像生成×ランタンを作ろう!

STEP
本選に参加する

コンテストは終了しました。
ご参加ありがとうございました!

予選に通過した参加者は、本選にてプレゼンテーションを行うことができます。(入選20名)
予選を通過できなかった参加者も、本選を見学することができます。

  • 日付:2026年8月23日(日)
  • 場所:相模原市立産業会館 1F 多目的ホール
  • 時間:13:00~16:00
  • 入選者による作品紹介・プレゼン、審査員による審査と表彰
  • 出場条件:相模原市在住、在学、在職または、相模原市内のプログラミング教室在籍の18歳以下
  • お問い合わせ:お問い合わせフォームよりご連絡ください
  • 参加費:無料(本選出場者全員に参加賞あり)
  • お申込み:公式HPのお申込みフォームより

今年総合司会はお笑いコンビ
「昨日のカレーを温めて」さんです!

昨日のカレーを温めて
(みんなのおさむ、だれかのやす)


2人とも神奈川県相模原市出身。麻溝台高校の同級生コンビ。
現在は地元相模原を中心に活動中。小田急相模原駅近くにある劇場をホームとしてお笑いライブを頻繁に開催。
地域のお祭りやイベントにも呼ばれており、MCやお笑いのネタを披露している。
相模原のFMラジオ局で冠番組を1本とレギュラー番組を1本持っていて、徐々に知名度を上げており、2023年12月にはホールで単独ライブを開催した。300人以上のお客様が来場し、ほぼ満席の大盛況となる。

応募受付を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました!

どなたでも参加OK!さがみヒーローズ大会と体験会を開催します。
優勝目指してがんばろう!!

  • 日付:2026年8月23日(日)コンテスト当日
  • 場所:相模原市立産業会館 1F 多目的ホール
  • 時間:10:00~12:00
  • 出場条件:どなたでも参加OK!
  • 募集締め切り:8月7日(金)12:00【延長しました!】 8月20日(木)17:00
  • 大会の定員:20名(事前申込制・応募者多数の場合は抽選)

プログラミングコンテストの様子

8月22日(土)前日祭

応募受付を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました!

AIに言葉でイメージを伝えて自分だけのオリジナル画像を作ろう!
作った画像を使ってLEDライトで光るランタンにしよう!
完成した作品は持ち帰ることができるよ!

  • 対象:5歳から15歳までのお子様1名とその保護者1名
  • 開催場所:相模原市立産業会館地下1階 OA研修室
  • 開催時間と定員
    1. 10:00~12:00
    2. 14:00~16:00
      各回 20組(保護者1名・お子さま1名)
      ※席の都合上、兄弟姉妹の同伴は不可とさせていただきます
      ※応募者多数の場合は抽選となります
  • 参加費:700円(材料費込)
  • 募集締め切り:7月31日(金)正午(お昼の12:00)まで
  • 当選者連絡:8月7日(金)~

申込方法

  • LINE
    下記のリンク、または二次元コードからお友達追加の上親子ワークショップ希望」と記載してください。
    担当者より返信があります。
    https://lin.ee/uJ745CR


  • メールから
    以下の項目をご入力のうえ、ご送信ください。
    ①お子様のお名前
    ②お子様の通っている幼稚園や学校名と学年、年齢
    ③当日参加される保護者の方のお名前
    ④何を見てお申し込みされたか
    ⑤ご希望のお時間(10:00~/14:00~)
    ⑥材料費 700円は当日現金にてお支払いいただきます。

昨年の前日祭の様子

さがみはらプログラミングコンテスト実行委員会は、こどもまんなか応援サポーターです。